« Art Gallery Escape 2 | トップページ | Altoid Sour - Curiously Strong, All Night Long »

ProjectD: Part 2

ProjectD: Part 2

Projectd2

【海外P&C】CP(☆☆☆)視点(☆☆☆)謎(☆☆☆)

あのホテル事件から数週間。あの不可解な電話以来、Dから連絡は無い。どこかで生きているはずのDの手がかりを探そう。

●関連記事
Project D

ここからネタバレ↓


●オフィス
・封筒をドラッグでどけ、青いカードを見る
・ハガキを見る
 →SUTTON HOTEL Room113
・Hotelへ移動
・ドアへ進む
●ホテル
・足元から「ブラックライト」GET
・正面の絵画から「メモ」GET
 →△☆ムZ
・左手前のドアへ進む
・テーブル裏にブラックライトを使う
 →△=3
・戻る
・左奥のドアへ進む
・右壁にブラックライトを使う
 →☆=1、???
・左へ移動
・正面右壁にブラックライトを使う
 →ム=2、??
・戻る
・右手前のドアへ進む
・左壁にブラックライトを使う
 →Z=3
・レバーを操作する
 →見つけた数字とメモ参照
 ・左から3、1、2、3番目の順にレバーを引く
・本体をクリックで、どこかで音がする
・戻る
・右奥のドアへ進む
・正面の赤い部分へ進む
・左金庫上壁、椅子右上壁にブラックライトを使う
 →113+?+D、×、DD
・金庫にパス(120)を入力し「ナイフ」GET
 →113+?(5)+D(2)=120
・椅子にナイフを使い「キーカード」GET
●オフィス
・右下のファイルを見る
 →行方不明になる前に、Dが調査していた資料。住所が分る
・Houseへ移動
●家
・玄関へ進む
・正面のドアへ進む
・左のドアへ進む
・足元から「ブラックライト」GET
・壁にブラックライトを使う
 →選択の余地が無かった。9
・戻る
・右のドアへ移動
・右のドアへ移動
・便器の煙草にブラックライトを使う
 →7
・洗面台上のメッセージを見る
 →3は真実の扉を開ける
・洗面台上のメッセージにブラックライトを使う
 →寝室の電気ソケット
・戻る
・左のドアへ移動
・壁にブラックライトを使う
・床にブラックライトを使う
・矢印の先から「カセットテープ」GET
 →死神はリンゴだけ食べるのを知ってるかい? 8
・本の上から「メモ」GET
 →キーカード、116-North Bvld
●オフィス
・カセットテープを聞く
 ※記事最下部
・?へ移動
●?
・ドアへ進む
・ドアにパス(987)を入力
 →家で見つけた数字3個

●テープ
おそらく、この状況について疑問を持っているだろう。事の発端は、事件調査中、2~3ヶ月前だ。君がホテルを焼き払う前に、僕はある物を見つけた。それが、この秘密の全てなんだ。唯一信頼できる君に、入手した品を残す。君が見つけたキーカードは、君をある場所へ導くだろう。それが何であるか知る時、僕の秘密も含め、全てを理解するだろう。僕は今、2つ目の物を追い、日本にいる。


ブログパーツ

|

« Art Gallery Escape 2 | トップページ | Altoid Sour - Curiously Strong, All Night Long »

コメント

最初うっかり ビリビリ〓■●_~□○0
今回は怖い要素がなくってちょっぴり残念・・・
次回作は日本が舞台になるのかしら?楽しみ♪

投稿: アルフ | 2009/07/15 14:24

death gotて・・・って思ったらやっぱり(笑)
この作者さんて本当に外国の方なんですかね。
日本贔屓なだけで。

一体次回どうなるのか、楽しみです。

投稿: quirk | 2009/07/15 16:32

すぐに何でもさわるクセが災いして感電死しました
デスノートみつけちゃったから 続きは日本?

投稿: はてな? | 2009/07/15 18:46

>>アルフ様
?? 感電なんてあったのですね。
>>quirk様
death gotでリンゴ!?デスノート!次回日本に来るのですかねぇ

投稿: 管理人(ド) | 2009/07/15 18:46

 私も 感電しました カタカナでデスノートって書いてあるのがw 次は日本のどこになるんでしょうかねぇ。

投稿: たんたん | 2009/07/20 01:27

>>たんたん様
またしても、一気にゲームをやりまくってますね!?
感電、気が付かずでした^_^;

投稿: 管理人(ド) | 2009/07/20 02:28

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« Art Gallery Escape 2 | トップページ | Altoid Sour - Curiously Strong, All Night Long »